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2015/10/23

森の妖精



きのこ には
森 の 妖精 が
棲んで いる みたい












2015/10/21

ブナハリタケ

ブナハリタケ

キノコの白と、苔の深い緑。。。
コントラストが、まぁ〜きれい〜。
自然の美は、とても勉強になります。


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焼岳の山麓、ブナの枯れ木に、白いキノコを見つけました。
ツキヨタケかな〜?と、思ったけれど、
これはブナハリタケのようです。

〝ツキヨタケ〟は、憧れのキノコ。。。
夜、光を放つキノコです。
いつか会いたいな。
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2015 10.10. 焼ヶ岳山麓より撮影





2015/10/20

森のホテル


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ようこそ
森のホテルへ
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2015/10/10

子器


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地衣類の子器は、かわいい。
生命のふしぎを感じます。
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日本画の画材で描きました。







2015/10/09

地衣類

ヒメジョウゴゴケ
ハナゴケ科  Cladonia humilis

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ラッパみたいな形の突起物は、〝子器〟とよばれるもの。
たぶん、ここに朝露なんかを溜めて、
水分を摂りつつ生きているんだろうな。
こんな、かわいい地衣類を探しながら、森の中を歩いていていると、
山のぼりが、もっともっと楽しくなります。
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2015/10/08

PIANO

Ran ta ta ♪
Ran ta ta ♪
Ran ta ta ta ♪

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楽器を描くのは、すごくたいへんだけれど、
ネットで検索すれば、いろんな写真が見れるから便利です。
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2015/10/07

骨格

cat

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動物の顔を描くのは楽しい。

いろいろ描いてみて分かることは、
ほ乳類の骨格は、ぜんぷ同じだということ。

 鼻の穴から目頭、ほう骨から耳へ。

そんなあたり前のことなのに、まいにち四苦八苦して描いています。
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2015/10/06

タータンチェックのネルのシャツ



かわうその とうさんと ぼうや



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タータンチェックの ネルのシャツ
ぼくと とうさんの おきいにり


(そんなふうなイメージで描きました。やっぱり盛り込みすぎかしら・・・アハハ。汗)
。。。「2014 ぼくとホッパーのワルツより」。。。

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去年、「ぼくとホッパーのワルツ」を、白泉社に送って、そのあとすぐ、
おかあちゃんが病気になって、
こちらに引き取ったっけね。
あれから一年。
はやいなぁ。
2015年も、残り約三ヶ月。
。。。毎日を大事にしていこう。。。

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2015/10/02

かたばみむらの舞台

〝かたばみむらの舞台〟



御岳山の登山道にある、苔むした根っこ



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御岳山の麓にある苔むした根っこ。
スケッチし、イメージして描いたのが、
「ぼくとホッパーのワルツ」の、〝かたばみむらの舞台〟です。

わたしの登山デビューは、二年前の御岳山。
この根っこは、その時の登山道にありました。
噴火から、一年・・・。
こころが悼みます。
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2015/09/29

山小屋

夜明けの北穂高小屋とテント

蝶が岳からは、穂高連峰が屏風のように望むことができました。
右の山頂に見えるのが、〝北穂高小屋〟の明かり・・・、
ちらちらと・・・。


山小屋の上のほうに、人の影も見えます。


左肩に見える色とりどりのテント

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っていうか、こ、怖い〜。
高いところ、苦手だものぉ〜。
なぜ登山しているのか、わからないぞぅ。笑
それにしても、ほんと、山の魅力って、ふしぎなものですなぁ〜。
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2015 .9.22 蝶が岳山頂より撮影




2015/09/25

Mei & bunbun


My name is 〝bunbun〟.
The goat of May,  it's very good friend.
But you know, I, so tiny,
As it looks good in May,
And perched under the eyes, we have to talk.

ぼくの なまえは ブンブン。
やぎの メイちゃんとは とても なかよしなんだ。
ぼく、 ちっちゃいから、
 メイちゃんに よぉく みえるように、
目の したに とまって おはなし してるの。




 Mei is very calm.
Flies that are under the eyes of Mei is her friends.
The name of the fly is called a 〝bunbun〟.








2015/09/23

おだやかな山羊のメイちゃん


タビタのメイちゃん


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目の下にハエがとまっています。
おだやかなメイちゃんは、そんなんおかまいなしです。


↓下の写真も・・・、

(写真をクリックすると、大きい画像が見れますよぉ〜。)
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2015/09/19

山羊

山羊のメイちゃん

この子は、御岳の麓のパン屋さん「タビタ」の山羊です。
名前はメイちゃんだよ。
はじめて会ったときは、まだ娘っ子って感じだったんだけど、
今では、すごくでっかくなっちゃって、貫禄があります。

お乳がよく出るそうで〜す。


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「タビタ」のパンドミ(食パン)が、
今まで食べたパンのなかで、一番好きかもぉ〜。

幸田町の「緑と風のダーシェンカ」のパンみたいなふうで、
もっちりとして、どっしりとして、
美味しいんだぁ〜。

そそ。昨日のブログの絵の、右の窓からのぞいているのが、山羊。
山羊はお好きですか?  笑
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2015/09/18

MOE

「王さまとかえる番人」

この作品は、白泉社「MOE」の4ページ絵本コンペに掲載された作品です。
グリムの挿絵とか、憧れてたころだわ・・・。
ずいぶん前だなぁ〜。
懐かしい。







2015/09/17

もぐら

このもぐらは、ちょっとへんな顔だなぁ〜。
納得いくまで、描いてみよう。


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んと、訂正。
ブロッコリーって、秋から春にかけて、
おいしくなる野菜だそうです。
年中あるけど、夏は値段が高いもんね。
アンチエイジング的な栄養素があるらしいよ。
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2015/09/16

みのりのあき

 みのりの あきが やって きました。


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これは、絵本の試作。
担当さんには、まだ見てもらってないけれど、
ああ、どうか、日の目を見ますように・・・。

そそ。ブロッコリーって、秋の野菜らしいよ。
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2015/09/15

フレ〜フレ〜

机の上の、応援団たちだよ。

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「フレ〜フレ〜、あ〜さ〜さん。」(笑)

よしっ! がんばるぞぅ〜。
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2015/09/14

じっくり見て描く

ツリガネニンジン

御岳山の麓のツリガネニンジンです。
水切りして家に持ち帰り、スケッチしました。



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花をじっくり見て、無心になって描いていると、
自分にとって〝描く〟ということは、〝とても尊い〟ことなんだな。。。
と、思うのであります。
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2015/09/10

Pierre-Joseph Redouté



描く順番としては、葉や茎からほうが描きやすい。
でも、花をあとに描くと、しおれてしまったり、つぼみが開いたりして形が変わってしまうから、
それがちょっと困ります。

バラの画家〝ルドゥーテ Pierre-Joseph Redouté〟なら、どんなふうに描くんだろう。




2015/09/09

ルーペ

Adennophora triphylla var. japonica



細かいところは、ルーペで観察をします。
描くことで、心の中にしっかり刻まれる感じがする。

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そそ。バラの画家
Pierre-Joseph Redouté
・・・が、好きだな。
グラフィックで静謐なところが。。。
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